<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
	<channel rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/subject/popa/">
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/subject/popa/</link>
		<title>山梨学院大学 ブログ [政治行政学科]</title>
		<description/>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<dc:rights>Copyright(C) 2005 Ymanashi Gakuin University. Allright Reserved.</dc:rights>
		<dc:date>2012-02-07T14:19:11+09:00</dc:date>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>山梨学院大学</dc:subject>
		<items>
			<rdf:Seq>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/takebata2011/blog/archive/2012/02/071417141911.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/takebata2011/blog/archive/2012/02/071414141608.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/popa_blog/blog/archive/2011/12/151257130011.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/y-hara/blog/archive/2011/12/071817182341.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/y-hara/blog/archive/2011/11/301840184701.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/popa_blog/blog/archive/2011/11/081459150815.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/yamauchi/blog/archive/2011/10/151747175047.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/yamauchi/blog/archive/2011/10/131706172152.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/hidaka/blog/archive/2011/09/081535155403.html"/>
				<rdf:li rdf:resource="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/h-takebata/blog/archive/2011/02/090357035834.html"/>
			</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/takebata2011/blog/archive/2012/02/071417141911.html">
		<title>個人総括</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/takebata2011/blog/archive/2012/02/071417141911.html</link>
		<description>　プルシアンブルーの班の後期の活動は、前期と同様に「プルシアンブルーを活用する人をもっともっと増やそう！」というテーマで行いました。

　後期の活動が始まり、まずプルシアンブルーの方に企画書を提出し、沢山のアドバイスをいただきました。そして、冬メニューに的を絞って、２００人アンケートを行いました。
その結果をプルシアンブルーに提出し、私達が思っていた以上にたくさんの新メニューを実現して頂くことが出来ました。
１２月５日～６日に冬メニュー特集、１２日～１６日にラーメン特集と、二週間にわたり新メニューを販売していただきました。販売に向けて、新メニューをアピールするためにポスターを作りました。ポスターを見て、実際に食べたくなるようにコメントもつけたらどうだろうというプルシアンブルーの方からのアドバイスを取り入れたり、デザインを工夫したりして、前期よりも完成度は高くなったと思います。新メニュー販売期間には、実際にプルシアンブルーへ新メニューを食べに行きました。どのメニューもとてもおいしくて、新メニューを食べている学生を見るととても嬉しくなりました。あの人も食べている！この人も食べている！と、目が行ってしまうくらい嬉しかったです。また、新メニューを食べた学生に感想を聞くとやはりどのメニューも好評でした。
この二週に渡る企画が終了し、販売数の集計結果をもとにして、人気のあったメニューを中心に、１月１６日～２０日にアンコールイベントを行って頂きました。アンコールイベントでは、プライスカードを作ってみてはどうだろうというプルシアンブルーの方の提案により、ポスター制作と並行して、プライスカード作りもしました。プライスカードを目立つ色にしたり、コメントを入れたり、多くの学生に見てもらい食べてもらうために工夫して作りました。

この一年間、プルシアンブルー班としての活動を振り返ると、普段の私生活では経験できないことを沢山経験できたと思います。その経験を通し、なかでも私が個人的に成長したことというと、知らない人ともコミュニケーションがとれるようになったことです。私は人見知りで、前期の活動では、知らない学生に声をかけなければならないアンケート調査を少し憂鬱に感じていました。しかし、何回か回数を重ねていき、最初の憂鬱な気持ちはなくなりました。このような少しの気持ちの変化ですが、私の中では大きな成長です。また、社会に出て新しいものを作るということは、自分の努力だけでなく、多くの人の協力が必要ということも学ぶ事が出来ました。私達の企画には、実際に利益などが関わることから、最初の段階では簡単に進まないことも多かったです。当初私たちの考えでは安くすれば利用者は増えると単純に考えていました。しかし「すでに安く提供しているので、これ以上安くすると利益がない…」などの課題が出てきました。しかしこういった課題も、「ならば学生が食べたい新メニューを作ろう、イベントを行おう」と、違った方法で達成させることが出来るということも学びました。
どの班にも共通することですが、竹端ゼミはゼミ以外の時間にも活動するのが当たり前なので、大変なことも多かったです。アンケート調査も昼食抜きで行ったり、講義がない時間に集まり企画を練ったり、ポスターを作ったり…しかし、だからこそ企画が実現した時の喜びや達成感は本当に大きかったです。
　この一年間、様々な企画に協力してくださったプルシアンブルーの従業員の皆さん、毎回私達の企画を快く受けていただき、本当にありがとうございました。皆さんのおかげで、この一年間はとても貴重なものになりました。これからの生活や社会に出てからも、この経験から学んだことを生かしていきたいと思います。</description>
		<dc:date>2012-02-07T14:17:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>プルシアンブルー班（学食）</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/takebata2011/blog/archive/2012/02/071414141608.html">
		<title>総括</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/takebata2011/blog/archive/2012/02/071414141608.html</link>
		<description>&lt;p&gt;
	私はプルシアンブルー班として活動してきました。&lt;/p&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
	前期は、限定せずただ食べたいメニューをアンケートで調査しました。その結果、多くのメニューが出てきてしまい、漠然としてしまいました。そのため答えられないメニューもたくさんありました。その反省をいかし、後期は、冬ならではのメニューを自分たちで考え、プルシアンブルーの方に実現可能かを聞いてから２００人アンケートを実施しました。太田さんと２人で１００人にアンケートをしましたが、断られることも多々あり、大変でしたが、ほとんどの学生が快く協力してくれ1週間で１００人にアンケートをとることができました。１００人にアンケートをし終わったときはとても達成感がありました。限定したメニューは、鮭フライ・秋刀魚定食・ほっけ定食・マーボー麺・ちゃんぽん・タンメン・ワンタン入り冬野菜ラーメン・豚キムチラーメン・ほうとう・豚汁・もつ煮・シチュー・野菜天丼でした。アンケート結果をプルシアンブルーの方に提出し、この中のほとんどを２回にわたり実施していただきました。今回も前期と同様ポスターを作成しました。インターネットに載っていたポスターを参考に前期よりもクオリティーをアップさせました。プルシアンブルーの入り口と、もっと多くの学生に見てほしく、後期は、seedsの出口のところにも張っていただきました。そして、２回のうち人気だったメニューと新たなメニューを加え「アンコールイベント」として第３弾を実施しました。新たなメニューは、豚キムチと山梨ならではのほうとうでした。３回目は、ポスターとプルシアンブルーの方にプライスカードをつくってみてはといっていただいたのでプライスカードを作成しました。インパクトが出るように工夫をしました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	プルシアンブルーは、金銭的な面も関わってくるので何回も企画書を作成し、どうやったら利用者を増やすことができるのかを考えることは、とても難しかったです。人見知りな私にとって２００人アンケートも話しかけるのでとても勇気がいりました。しかし、多くの学生が協力してくれとり終えたときはとても達成感がありました。ポスターづくり・プライスカードづくりもアンケートもこの竹端ゼミに入っていなかったら絶対に経験することができなかったと思います。この体験をすることで自分のプラスになりました。プルシアンブルーの利用者が増えたかどうかは、正直わからないが、少なくともこの企画をするまでプルシアンブルーの方を利用することがなかった私は、この企画を通してプルシアンブルーを利用するようになりました。イベントとして豚汁を外で販売する企画や自分たちでメニューを考案する企画など実施できなかった企画も多々ありました。しかしどうすれば学生にとってよいのかを考えることができたことはよかったです。また、プルシアンブルーの方には、本当に迷惑ばかりかけましたが快く協力していただきとても感謝しています。１年間太田さんと２人の活動がほとんどでゼミ以外の活動も多く大変でしたが、貴重な体験をすることができてとてもよかったです。１年間ありがとうございました。&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;/up/wysiwyg/takebata2011/images/untitled(2).bmp&quot; style=&quot;width: 335px; height: 448px&quot; /&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;/up/wysiwyg/takebata2011/images/_鴻___ゃ__1(2).JPG&quot; style=&quot;width: 180px; height: 240px&quot; /&gt;&lt;/p&gt;</description>
		<dc:date>2012-02-07T14:14:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>プルシアンブルー班（学食）</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/popa_blog/blog/archive/2011/12/151257130011.html">
		<title>箱根駅伝選手壮行会</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/popa_blog/blog/archive/2011/12/151257130011.html</link>
		<description>第８８回東京箱根間往復大学駅伝競走 選手壮行会が挙行されました。

本学の名誉とスポーツの栄光をかけて新春の箱根路を疾走する選手諸君を、全力で応援しましょう。</description>
		<dc:date>2011-12-15T12:57:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/y-hara/blog/archive/2011/12/071817182341.html">
		<title>2011年度警察の研究　8</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/y-hara/blog/archive/2011/12/071817182341.html</link>
		<description>県警幹部による連続授業の最終回は、北村正彦警備部長から、本県警備警察について詳細な講義をいただきました。警備部には機動隊を初めとする特殊な訓練を積んだ専門部隊が配置されていますが、災害時の緊急活動に即応できる警備２課が先の大震災にもいち早く現地に入ったことなど、あまり声高に喧伝されることのない本県警察の活躍ぶりに頭が下がる思いです。

北村部長、ありがとうございました。</description>
		<dc:date>2011-12-07T18:17:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/y-hara/blog/archive/2011/11/301840184701.html">
		<title>2011年度警察の研究　7</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/y-hara/blog/archive/2011/11/301840184701.html</link>
		<description>今回は、県警本部生活安全部少年課長、岡田寿雄警視をお招きし、『なぜ、そこに行く』というテーマで少年犯罪防止に向けた活動の数々について、詳細なお話を伺いました。

岡田警視は刑事畑が長く、県内で発生した著名事件捜査の経験談なども交えながら、大変に密度の濃い講話をいただくことができました。刑事とは大きく異なり、予防と補導・教育が中心となる少年課のトップとして陣頭指揮を執っておられる岡田警視ですが、治安の維持にかける思いの強さは、おそらく現場の一線に立っておられた頃と少しも変わらないのでしょう。

ありがとうございました。</description>
		<dc:date>2011-11-30T18:40:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/popa_blog/blog/archive/2011/11/081459150815.html">
		<title>「卒業生の代表が語る大学時代、その後そして今」</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/popa_blog/blog/archive/2011/11/081459150815.html</link>
		<description>&lt;p&gt;
	11月2日（水）、政治行政学科開設20周年記念事業の一環として、特別授業「卒業生の代表が語る大学時代、その後そして今」が、本学メモリアルホールで開催されました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	草創期の政治行政学科をともに「創った」OBOG6名が、学生時代の思い出を熱く語り、聴講した現役学生諸君にさわやかな感銘を与えてくれました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;/up/wysiwyg/popa_blog/images/647H6225.jpg&quot; style=&quot;width: 360px; height: 239px;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;/up/wysiwyg/popa_blog/images/647H6223.jpg&quot; style=&quot;width: 360px; height: 239px;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;/up/wysiwyg/popa_blog/images/647H6279.jpg&quot; style=&quot;width: 360px; height: 239px;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;/up/wysiwyg/popa_blog/images/647H6293.jpg&quot; style=&quot;width: 360px; height: 239px;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description>
		<dc:date>2011-11-08T14:59:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/yamauchi/blog/archive/2011/10/151747175047.html">
		<title>テルさんの大阪弁講座・「たばこ増税、見直してええのん？」</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/yamauchi/blog/archive/2011/10/151747175047.html</link>
		<description>たばこ増税を見直すという話が出てるやろ。
２０１１年１０月１４日付の地元紙（山日新聞）に載ってたで。

民主党もあそこで譲歩したら、アカンわ。
たばこ税の増税は、増税そのものの値打ちよりも、たばこを吸う人を少なくすることに価値があるんや。

日本では統計はないけど（あったら教えてや）、アメリカではチョンと調査していて、毎年たばこが原因で病気に罹って死亡する人が４０万人いるんや。
死亡者が４０万人やで。
びっくりするやろ。
数年前は４４万人という数字も出てた。

もし、たばこが原因で死ぬ人が減ったら、その分の医療費の支出が減る。
財政が厳しい日本にとっては、国民は健康になるし、出ていくお金も少なくなるし、ええ政策や。
しゃーから、たばこ増税という政策は、変えたらアカンねん。
たばこを吸う人が年々、減少しているっていう発表もあるし、なぁ。

自民党も自民党や。
たばこ増税政策は、国民の健康が増進されるし、国家の財政の負担が軽減する政策やから、国民のことを思ったら正しい政策やから、ほんとは、賛成しゃーなアカン。

ところが、民主党の評判を下げようと、民主党に揺さぶりをかけた。
揺さぶりは成功やけど、たばこ増税政策を党利党略で政争の具にしたらアカン。

まあ、自民党が今一つ、支持率が上がらん理由がここやな。
国民にとって望ましい「政策」論議を、政権奪取の「政局」論議に変えてしもうてる。
国民は、よう見てるで。
肌で感じてるんや。

日本でも、たばこが原因で亡くなる人の数の統計を取るようにしたら、ええねん。妊産婦を取り巻くたばこ環境については統計があったけどな、アメリカみたいに国民全部を対象にした統計は、必要やろな。


★この講座に感想あったら、ええ感想だけ聞かせてや。
　ほんならな、バイバイ。</description>
		<dc:date>2011-10-15T17:47:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/yamauchi/blog/archive/2011/10/131706172152.html">
		<title>心に残った言葉　「万葉集　秋萩」</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/yamauchi/blog/archive/2011/10/131706172152.html</link>
		<description>馬場あき子さんが自ら好きだと言っている万葉歌を一つ（私も好きです）

「秋萩の
　散りのまがひに　
　呼び立てて
　鳴くなる鹿の
　声の遥（はる）けさ」
（湯原の王）

（すべてが移ろっていく中で鹿の声も移ろっているものの一つ。鹿の声は、ひーんと高い音らしいのです。その声で妻（愛する人）を呼んだのを遠くに響いて聞こえてきた歌）←　すべて、馬場さんの解説です。
（日めくり万葉集より）

ＮＨＫの番組「日めくり万葉集」で放送された内容です。見てみてください。
万葉集に詠まれている花で一番多く詠まれたのが、萩とのことです。そして、万葉仮名で書かれた「はぎ」は、「芽」あるいは「芽子」と書いたとのことです。
いつか、万葉集を、原語である万葉漢字で読みたいものですね。

万葉仮名より後の平安時代以降のいわゆる女手と言われる「かな」の作品にも、自然と関心が呼び起されますよ。


★この「心に残った言葉」シリーズについて、感想がありましたら、励みになるような感想だけ、お寄せください。
　</description>
		<dc:date>2011-10-13T17:06:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/hidaka/blog/archive/2011/09/081535155403.html">
		<title>「山梨版事業仕分け」（山梨県行政評価アドバイザーによる外部評価）が実施されます</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/hidaka/blog/archive/2011/09/081535155403.html</link>
		<description>９月９日（金）から１１日（日）まで、山梨県の事業及び公共施設に対する公開の外部評価が実施されます。

評価者は、山梨県行政評価アドバイザー３人です。私もその一人として参加します。

評価の対象となるのは、県の事業や公共施設の中から選定した４５の事業・施設です。１件当たり約３０分で、質疑を行い、評価をします。評価区分は、「廃止」「一部廃止」「要改善」「現行どおり」の４つです。対象となるのは、愛宕山と八ヶ岳の少年自然の家や八ヶ岳スケートセンターなど５施設、及び、敬老祝金、障害者医療費助成、ジョブカフェやまなし、信玄公祭り、就農支援、林業支援などの４０事業です。

場所は、山梨県立大学飯田キャンパス（甲府市飯田５－１１－１）の講堂です。３日間、午前９時から午後５時半くらいまでやる予定です。山梨県のホームページで確認してください。

誰でも自由に傍聴できます。学生、教職員のみなさんものぞいてみてください。なお、県のホームページ上でインターネット中継もされます。どうぞご覧ください。</description>
		<dc:date>2011-09-08T15:35:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.ygu.ac.jp/seminar/h-takebata/blog/archive/2011/02/090357035834.html">
		<title>0904148  廣井大地</title>
		<link>http://blog.ygu.ac.jp/seminar/h-takebata/blog/archive/2011/02/090357035834.html</link>
		<description>ブログアップ遅くなってすみません。
昨日でテストも終わり、春休みですね。長かった大学2年生もう少しで終わり、3年生になります。なんだかあっという間の1年間でした。

僕たちはこの竹端ゼミにはいって、さまざまなことを学びました。このゼミは「キャンパスフィールド・ワーク」といって、教室の外に出て、自分たちで決めたテーマについて取材、調査をしつブログにアップしてきました。

僕たちのグループはこの1年間、総合図書館について取材、調査をしてきました。前期では、図書館の職員さんの仕事内容や普段は入れない書庫の奥などいろいろなところを見せてもらいました。
書庫のなかは独特な雰囲気とひひんやりとした冷たい感じを今でも思い出します。

仕事内容に関して特に印象に残ったのは、図書の相互貸借システムです。ドイツの図書館から本を借りた話を聞いたとき、冗談かと思うくらい驚いたのを思い出します。
その他にも図書館のいろいろなことを紹介してもらいました。

後期では、自分たちで図書館のオススメ図書のコーナーなどを作って、学生目線で選んだ本を紹介しました。図書館でやっている本の紹介がこれほどまでに大変で時間がかかる作業だと実感して、人に何かを紹介する大変さがわかりました。後期はなかなかうまくいかずとても苦労しましたが、図書館の皆さんや竹端先生の助けをかなり借りて、なんとかやっていきました。図書館の皆さん、本当に迷惑かけたり、約束通りにいかなくてすみませんでした。そして、1年間こんな僕たちを見放さないで応援してくれたこと、心から感謝します。本当にありがとうございました。

このゼミで1年間やってきて、色々なことがあったし、色々なことを学びました。竹端先生には、アウトプットが足りないとか、まだ100%でやってない信頼関係を大事しろとかいろいろ厳しいことも言われたけどやっぱりまだまだできた部分もたくさんあったと思います。
最初は「君らにすべて任せる」とかいってたけど、アポとったり、アドバイスくれたり、先生の助けのおかげでなんとかやれた気がします。
竹端先生ありがとうございました。そして、3年生でもよろしくお願いいたします。

最後に、ゼミのみんなと仲良くなれて本当に良かった。楽しかった。
やっぱり持つべきものは「友」ですね。これからもよろしく。

1年間お疲れさまでした。
竹端ゼミバンザーイ!!!!</description>
		<dc:date>2011-02-09T03:57:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject/>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
</rdf:RDF>

